『短歌』
初の試みで短歌を書いてみました。
これからもっともっとたくさんの言葉を知り、短い言葉の中に想いを凝縮した作品を書きたいと思います。
穢れなき笑顔とすがる小さき手全ての幸が集まれと願う
彼方まで埋め尽くされた桜花色鮮やかな生命の力
遠き日々優しく微笑む亡き母に未だ迷える人生を詫びて
| 固定リンク
「詩」カテゴリの記事
- 『瞳』(2009.04.06)
- あなたに(2009.03.20)
- 『短歌』(2008.09.08)
- あまりにも痛ましい事件の報道・・・(2008.09.24)
- あの頃の海の青さのように(2008.09.09)


コメント